空港のメンテナンス | 沈下修正・地盤沈下・軟弱地盤ならウレテック

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空港のメンテナンス

こんな悩みを解消します

空港のエプロン(駐機場)をはじめ、滑走路やターミナル構内道路の「傾斜」「たわみ」「沈下」「段差」を、業務を止めずに、ミリ単位で計測し修正します
  • エプロンに段差ができた
  • 滑走路にたわみが見つかった
  • ターミナルが沈下している
  • 空港内にある道路や踏掛版の下に空洞がある

ステッチング工法なら!

いつもの業務を続けたままで
「空港のメンテナンス」のお悩みを解決します。

メインマークは数種類の性質の樹脂を使い分け樹脂にかかる重さを計算し樹脂の選択をしています。コンクリート床版の境目は小さな空洞ができ、飛行機が通るたびに小さな振動をおこしている時があります。この小さな振動(床版のゆれ、がたつき)はステッチングと呼ばれる手法で補修を行います。

ステッチング工法注入概要図

舗装・空港エプロン・駐車場など独立したコンクリート板の段差やバタつきを修正する工法

特殊ウレタン樹脂はジョイント部分のミリ単位の隙間をしっかりと充填します。その樹脂の強さは飛行機が上を通ってもつぶれません。

悩み解消事例

解消1空港エプロン(駐機場)がバタつき、空洞もできている

空港管理 県土木部職員

空港のエプロンで沈下やタワミが発生し、水勾配に変化が…一部に水たまりができるようになってしまい危険なので修正方法を探していました。ウレタン注入工法を選択したのは短時間に、ミリ単位で計測しながら修復できること。空洞も同時に埋まって安全運行の面から考えても良かったです。

最新の施工事例を紹介

ウレタン樹脂注入工法はメディアでも注目されています。

  • 日経産業新聞 これで勝負

    2014年7月17日
    日経産業新聞「これで勝負」にて
    ウレタン樹脂注入工法が紹介されました。

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  • 建築技術

    2012年2月17日
    月刊建築技術にて
    ウレタン樹脂注入工法が紹介されました。

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  • 日経コンストラクション

    2012年10月22日
    【特別リポート】プロが認める震災復旧技術(日経コンストラクション)にて 第2位の評価!

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よくある質問

樹脂はどのくらいの重さに耐えられるの?
1軸圧縮試験の結果で1㎡あたり最低15トンの重さに耐えることができます。
ウレタン樹脂注入工法ではどんな事ができるの?
床下の空隙充填、床の沈下修正、段差補修、振動防止、そして地耐力の強化などです。
樹脂の重さで沈下は促進しないの?
特殊ウレタン樹脂「ウレテック」の重さはモルタルの1/30程です。 土よりも軽く、自重による沈下の促進は最小限です。
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ウレタン樹脂注入による「沈下床の修正工法」は当社の特許工法です
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メインマークの「ウレタン樹脂注入工法」は、コンクリート土間床の下に発生した空洞による床の“傾斜”“たわみ”“段差”を、業務を停止せずに短期間で修正します。空洞に特殊な「ウレタン樹脂」を注入。その膨張力で床を壊すことなく水平に戻します。沈下修正・地盤改良・軟弱地盤対策ならメインマークまでお気軽にお問合せください。

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